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クリエイター
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募集
白坂 公一
@shira_game
ディレクター
フォローご自由に! ゲーム作り、チーム作り、組織作り、モノ作り、ゲーム開発者の進路の相談乗ります。 面白い話があれば聞かせてください。 ディレクター兼ゲームデザイナー。育ちはうどん県です。 ■がっつり関わったタイトル  PS2:ワイルドアームズ3/F/4/5  PSP:戦場のヴァルキュリア3  スマートフォン:ケイオスリングス1/Ω/3  戦魂-SENTAMA-(開発、運用)  その他、戦略SLG、リズムゲームなど。 ■開発スキル ・ゲーム開発  RPGおよび戦略シミュレーションゲームのゲームシステムに紐づくベースシステム、  バトルシステム、敵AI、フィールドシステム、アウトゲームの立案、設計、実装、データ作成、調整。  ゲームサイクルとパラメータの相関関係、バトル計算式、スキルやアイテムのバランス調整。  アクションゲームにおけるアクションとステージの設計と実装。など  次世代ゲーム機の遊び発案、プロトタイピングの制作。 ・ゲーム運用  ゲームデザインに紐付いた商材と、その商材が活かせるイベント施策の選定。  ランキング、PVE、PVP、GVE、GVGなどの遊びと仕様の設計。  インターネットを使用した遊びの発案、プロトタイピングの制作。 ・コンテンツ制作  ゼロからのオリジナルタイトル制作。(実績:ワイルドアームズ、ケイオスリングス)  ゲームシステムに紐づく商品の設計とコンテンツ作り。  商品物の運営方針とそれに紐づくイベントの設計。  マーケット担当と連動したゲーム施策の検討。など ・版元および協力会社との連携したゲーム開発  版元、協力会社との企画、運用施策、仕様のやりとり。  キャラや敵モデルの発注、マップ発注、BGM,SEの発注、ムービー発注、ボイス収録。など
まるピンク
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@kirbyhal1992
仲間募集中
プランナー/ゲームデザイナー
【自己紹介】 はじめまして![まるピンク]と申します。 YouTubeにてアクションゲームの紹介動画を約5年間投稿しており、現在チャンネル登録者数30万人、X(旧Twitter)で4万人の方々にフォローしていただいております。 数多くのゲームに触れてきた経験と、視聴者の皆様や自分自身の「こういうゲームが遊んでみたい!」という熱い思いを形にするため、2026年1月よりオリジナル2Dアクションゲームの制作をスタートしました。 【現在の開発状況と実績】 完全独学ではありますが、プログラム、デザイン、グラフィック、シナリオ、レベルデザインなど一人で学習・開発を進めています。 現在は基本システムおよびステージ1(BGM・SEを除く)が完成した状態です。完成までのロードマップも構築済みで、あとはひたすら形にしていく段階まで来ています。 【お力をお借りしたいクリエイター様】 自分一人ではクオリティを高めきれない以下の専門分野において、お力をお借りできるパートナー様を探しています。 ・サウンド / 効果音(SE・BGM)の制作 ・イベントシーン用イラスト / キービジュアル制作 ・ドット絵の背景素材制作 【ご依頼の形態・条件について】 ・制作スタイル:素材提供ごとの単発〜スポット依頼(成果報酬制) ・報酬:要相談(ご提示いただく見積もりやスキルに応じて調整) ・宣伝・実績公開:完成時にはYouTube(登録者30万人)、X(フォロワー4万人)、ゲーム内クレジットにてクリエイター様のお名前や作品をご紹介・宣伝させていただきます。ご自身の知名度や実績作りにも貢献できるかと思います。 【一緒に働くにあたって】 自分自身、ゲーム開発者としてはまだ実績のない素人です。だからこそ、高圧的にならず、お互いに話しやすく、親身に相談しながら良いものを作っていける方とご一緒したいと考えています。 開発を最後までやり遂げ、作品を完成させるのは私の責任です。 「自分の作った音や絵を、たくさんのゲームファンに届けたい!」と思っていただけるクリエイター様からのご連絡を、心よりお待ちしております!
華樂梅洛梨/Karaku Meloli
仲間募集中
@meloli_fc02
仲間募集中
プランナー/ゲームデザイナー
ゲームを作っています。現在は企画・世界観設定・キャラクター設定/デザイン・シナリオなどを中心に、一人で制作しています。 そのため現在、特に一緒に制作してくださる方を探しているのが、技術面と音響面です。 プログラミングや3D、エフェクト、サウンド、作曲など、「自分一人では手が回らない部分」を一緒に形にしてくださる方と出会えたら嬉しいです。 もちろん、技術があることだけが条件ではありません。 私自身、かなり「こういうものが好き」「こういう表現をしたい」という部分がはっきりしているので、作品の趣味や性癖が合う方だと、たぶんお互いにかなり楽しく作れると思います。 ……と書くと普通なのですが、私の場合、どうやら一つの惑星にゲームを三本くらい詰め込もうとしているらしいです。 舞台は地球ではありません。 「フォーチュンキャンディ零弐」 月も太陽も存在しない、奇妙な異星です。 月も太陽もないのに、住人たちは空に浮かぶ二つの天体を「月」「太陽」と呼んでいます。 なぜでしょう? ……このあたりは、作品の中でいつか明かすかもしれません。 まだ秘密です。 ■メインプロジェクト『フローラル・メルティカ』 超常現象と「難溶性ヘドロウイルス」の討伐に関わる、3人編成リアルタイム3Dアクションゲームです。 プレイヤーは政府関係組織に所属する「裏公務員」として、個性豊かなキャラクターたちを率いて戦います。 ……が、私がやりたいことは、単純な「強いキャラクターを集めて戦うゲーム」ではありません。 部下たちを出撃させ、戦わせ、帰ってきた部下たちを管理するゲームです。 戦闘だけではなく、キャラクターの精神状態、人間関係、生活、過去などもゲームシステムと物語の両方から描いていきます。 そして『フローラル・メルティカ』には、もう一つ大きな特徴があります。 キャラクターの男女比を、できるだけ現実の社会に近い形にしています。 世の中のキャラクターゲームには、女性キャラクターが圧倒的に多い作品、逆に男性キャラクターが中心の作品があります。 もちろん、それぞれに魅力があります。 ただ私は、このゲームを誰に売るかだけを基準にキャラクターの性別を決めるのではなく、 「この世界に人間が暮らしていたら、男性も女性も同じ社会の中にいるはずだ」 というところからキャラクターを作っています。 そのため、男女どちらか一方を「おまけ」にするのではなく、男性も女性も同じくらい重要な登場人物として存在する世界を目指しています。 さらに、性別だけでキャラクターの役割を決めることもしません。 戦闘員にも、研究者にも、芸術家にも、管理職にも、変な人にも、普通の人にも、いろいろな人がいます。 「男性だからこう」「女性だからこう」ではなく、 「この人は、この人だからこういう人」 というキャラクター造形をしたいと考えています。 私は本作について、シナリオだけでなく、 ・キャラクター設定、デザイン ・世界観、歴史、文化設定 ・地域、マップ、探索要素 ・ゲームシステム ・敵やギミック ・キャラクターストーリー ・イベント、PVなどの演出 ・ゲーム内音楽の使い方や収集システム まで、一通り自分で考えています。 特に好きなのは、「そのキャラクターがなぜそういう人間なのか」を設定だけで終わらせず、物語やゲームシステムに落とし込むことです。 キャラクターを作って終わり、ではなく、 「この人は何を恐れているのか」 「なぜこの選択をするのか」 「本人が自分自身をどう認識しているのか」 「他人から見た姿と本人の認識は一致しているのか」 といった部分まで考えています。 そのため、キャラクターストーリーは重いものが多いです。 私自身、シナリオ考案中に号泣したことがあります(みっともない)。 ■『マーメイド考古学記』 人魚と関わっていくノベルゲームです。 タイトル通り、人魚が出てきます。 そして、考古学要素があります。 人魚という存在が、この世界の歴史や文化の中でどのような位置にいるのか。 彼らが残したものを、人間側がどう解釈しているのか。 そして現在生きている人魚自身は、自分たちをどう見ているのか。 そういった「異なる存在と、その存在を理解しようとする側」の関係を描きたい作品です。 こちらもシナリオだけでなく、登場人物のデザイン、設定、世界観、文化、歴史などを自分で設計しています。 ■『不祥事も軍略のうち?』 これは三作品の中で一番説明が難しいゲームです。 渋々女装する青年を、周囲が揶揄ったり振り回したりするノベルゲームです。 ……どうしてこうなった。 キャラクター同士の関係性や会話、コメディを中心にした作品で、こちらもキャラクターデザイン、設定、シナリオまで自分で考えています。 なお、この作品には私とマネージャーの趣味、性癖がかなり入っています。 ■三作品に共通するもの 一見すると、 ・3Dアクション ・人魚のノベルゲーム ・青年を揶揄うノベルゲーム なので、統一感がないように見えるかもしれません。 しかし、私の中では全部同じ惑星の話です。 フォーチュンキャンディ零弍。 一つの作品のために作った設定が別の作品にも影響し、別の作品で考えた文化が世界全体の解像度を上げる。 最初から巨大な設定資料集を作っていたわけではありません。 キャラクターや物語を考えているうちに、世界が勝手に広がっていきました。 なので、 「ゲームを三本作っている」 というより、 「一つの惑星を、三つの異なるゲームから観察している」 という感覚に近いです。 ■私が作りたいもの 私は、キャラクター・世界観・シナリオを別々のパーツとして考えるより、 「このキャラクターが、この世界に生きているから、この物語が起こる」 という状態を作るのが好きです。 キャラクターの過去が設定資料にだけ存在するのではなく、言動、人間関係、ステージ、ゲームシステム、音楽などにまで滲み出ているゲームを作りたい。 そして、キャラクターを「属性の組み合わせ」としてではなく、ひとりの人間として作りたいと思っています。 かわいい女性キャラクターを作ることもあります。 かっこいい男性キャラクターを作ることもあります。 でも、それだけではありません。 真面目な人も、怠け者も、優秀な人も、面倒な人も、他人に愛される人も、本人は自分を好きになれない人もいます。 性別や属性より先に、「この人はどういう人間なのか」を考える。 それが、私のキャラクター制作の基本です。 ジャンルにもあまりこだわっていません。 3Dアクションでも、ノベルゲームでも、コメディでも、重いドラマでも、 「この世界と、このキャラクターなら、このゲームになる」 と思えるところまで考えてみたいです。 もし興味を持っていただけたら、ぜひお声がけください。 異星で待っています。
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