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THE MAZE

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ue5
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ホラーゲーム
co-op
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インディーゲーム
探索
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迷え。抗え。疑え。 正体不明の迷宮「メイズ」の世界を探索する1〜4人Co-op Horror。 試練を突破し、6つの「共鳴体」を集め、現実への帰還を目指す。

開発
THE MAZE Project
ジャンル
一人称Co-op Horror(協力・対立要素あり)
プレイ人数
1〜4人
プラットフォーム
PC
対応言語
日本語
予定価格
未定
コピーライト
© 2026 THE MAZE Project

このゲームについて

『THE MAZE』は、本来つながるはずのない現実空間が、
正体不明の迷宮「THE MAZE」を介して異常接続する世界を探索する、
1〜4人向けの一人称Co-op Horrorゲームです。

病院、学校、商業施設、邸宅――。

見覚えのある現実の空間が、
本来あり得ない形で継ぎ目なく接続され、
その狭間には現実世界のどこにも存在しない
メイズの固有空間「アビス(Abyss)」が広がっています。

プレイヤーは迷宮を探索し、
各地に存在する試練を突破しながら、
6つのキーアイテム「共鳴体」を集め、現実への帰還を目指します。

基本的には他の挑戦者との協力が重要になりますが、
THE MAZEでは常に全員の目的や判断が一致するとは限りません。
状況や選択によってはプレイヤー同士の利害が衝突し、
協力関係そのものが揺らぐこともあります。

敵から逃げ、迷宮を攻略するだけではなく、
「目の前の仲間をどこまで信用するのか」もまた、
THE MAZEを生き抜くうえで重要な要素の一つです。

しかし、メイズにはプレイヤーだけが存在しているわけではありません。

かつて現実への帰還を目指した者、
迷宮によって姿を変えられた存在、
そして、帰る場所を失いながらも個を保ったまま
迷宮を彷徨い続ける「放浪者」。

探索を続けるほど、
プレイヤーは「メイズ」そのものの正体へ近づいていきます。

本作が目指している恐怖は、敵に追われることだけではありません。

「今、自分がどこにいるのか分からない」
「知っている場所なのに、知っている道ではない」
「仲間と同じ場所にいるのに、見えている情報が違う」

という感覚そのものを恐怖として体験できるゲームを目指しています。

また、『THE MAZE』ではゲームシステムだけでなく、
奥行きのある世界観も重要な要素の一つとしています。

探索やゲームプレイを通じて断片的な情報に触れ、
プレイヤー自身がメイズやその世界の真相へ
徐々に迫っていける構成を予定しています。

現在は小説版の展開も決定しており、
ゲーム単体にとどまらず、
将来的には映像作品やスピンオフなど、
複数の媒体へ展開できるIPとして育てていくことも視野に入れています。

THE MAZEの原型は、
2016年にMinecraft上で個人制作した迷宮型ホラー作品にあります。

そのコンセプトを出発点に世界観・ゲームシステムを再構築し、
現在はUnreal Engine 5による独立したオリジナルIP
『THE MAZE』として開発を進めています。

現在は、
「SQUARE ENIX GAME CONTEST 2026」への応募を直近の目標として、
Playable Buildの制作とコア開発チームの形成を進めています。

迷え。
抗え。
疑え。

※現在掲載している画像の一部は、開発中の世界観・アートディレクションを示すAI生成コンセプトビジュアルです。実際のゲーム画面とは異なります。

配信ガイドライン
ゲーム配信
個人・法人ともにOK
ネタバレ

配信・動画投稿におけるネタバレは原則として制限しません。 ただし、本作は探索を通じて世界の真相へ迫ることも重要な体験の一つであるため、物語の核心や重大な展開を含む場合は、可能な範囲でタイトル・サムネイル等での配慮をお願いいたします。

収益化
OK
権利表記
任意

以下を記載してください

可能であれば、概要欄等に以下の表記をお願いいたします。 ゲームタイトル:THE MAZE © 2026 THE MAZE Project 公式X:@EnterTheMazeJP

最終更新日 2026年10月06日
情報及び画面は開発中のものです。変更の可能性があります。

募集情報

開発
【UE5】Co-op Horror『THE MAZE』ゲームプレイ/テクニカル開発メンバー募集
募集ジョブ
プログラマー/エンジニア
## 『THE MAZE』について 『THE MAZE』は、病院や学校など、本来つながるはずのない現実空間が、正体不明の迷宮「メイズ」を介して異常接続する世界を探索する、1〜4人向けCo-op Horrorゲームです。 プレイヤーは迷宮を探索し、各地に存在する試練を突破しながら6つの「共鳴体」を集め、現実への帰還を目指します。 また、『THE MAZE』ではゲームシステムだけでなく、奥行きのある世界観も重要な要素の一つとしています。 プレイヤー自身が探索やゲームプレイを通して断片的な情報に触れ、THE MAZEやその世界の真相へ徐々に迫っていける体験を目指しています。 現在は小説版の展開も決定しており、ゲーム単体にとどまらず、将来的には映像作品やスピンオフなど、複数の媒体へ展開できるIPとして育てていくことも視野に入れています。 ## 現在の開発状況 現在、 ・ゲームコンセプト ・世界観 ・敵 ・共鳴体 ・試練 ・マップ構造 ・Vertical Slice v1.0 ・ゲームシステム まで基本仕様を策定しています。 Unreal Engine 5上でも、 ・FPS操作 ・ドア開閉 ・共通インタラクションUI ・アイテム取得 ・共鳴体の取得 / 所持基盤 などのプロトタイプが簡易的に動作済です。 ## 直近の目標 2027年3月15日締切の 「SQUARE ENIX GAME CONTEST 2026」への応募を目標に、 THE MAZEの核を短時間で体験できるPlayable Buildを制作します。 ## 応募Buildの基本フロー 現実のマンション一室の廊下 ↓ 本来存在しない扉 ↓ THE MAZEへ接続 ↓ 病院エリア ↓ 病院から学校へ、本来あり得ない形で継ぎ目なく接続 ↓ 学校エリア ↓ 謎解きギミック ↓ 共鳴体を1個取得 ↓ 放浪者との遭遇 ↓ THE MAZE固有空間 ↓ 帰還ゲート空間 ↓ 6基の共鳴体挿入装置のうち1基へ共鳴体を挿入 ↓ 帰還ゲートは開かない ↓ 背後で放浪者に発見される ↓ 帰還ゲートへ逃走 ↓ ロックされたゲートを叩く ↓ 振り返ったところを放浪者に襲われる ↓ 暗転 ↓ THE MAZE 「迷え。抗え。疑え。」 ↓ END ## 募集ポジション UE5 ゲームプレイ/テクニカル開発:1名 ## 最初にお願いしたい内容 まずは2〜3週間程度の有償Sprintを予定しています。 想定する担当候補: ・既存UE5プロジェクトの確認 / 整理 ・インタラクション基盤の確認 / 改善 ・共鳴体システムの確認 / 改善 ・謎解きギミック1種類 ・帰還ゲートの簡易実装 ・Start → Endまでのゲーム進行 ・放浪者との演出 / 遭遇処理 ・Windows Build ・Debug / 技術課題整理 Sprint終了後、双方が継続可能と判断した場合は、 SQUARE ENIX GAME CONTEST 2026応募Buildの完成まで継続参加を相談します。 さらにその後、 Vertical Sliceおよび製品版開発まで参加いただける方を歓迎します。 ## 必須スキル ・Unreal Engine 5を使用したゲーム制作経験 ・Blueprintを自力で設計 / Debugできること ・Actor / Component / Blueprint Interface / UMG等の基本理解 ・自身が担当した箇所を説明できるPortfolioを提示できること ## 歓迎スキル ・C++ ・Multiplayer / Replication ・AI / Behavior Tree ・Steam向けゲーム開発 ・Git / Perforce ・ホラーゲーム開発 ・商用ゲーム開発経験 ## 参加形態について 今回の募集は、 完成物だけを納品して終了する単発外注ではなく、 THE MAZEを継続して一緒に作るコア開発メンバー候補を探すことを目的としています。 私自身は、Project Owner / Game Director / Creative Directorとして、 ・企画 ・世界観 ・ゲーム仕様 ・ホラー演出 ・開発方針 ・レビュー ・コンテスト応募 ・資金調達 を担当しています。 アイデアだけを渡して制作を丸投げする形ではなく、 仕様策定・Playtest・レビューを行いながら共同制作します。 ## 報酬について 有償・応相談です。 こちらから一律の報酬額を提示する方式ではありません。 応募時または面談後に、 ・希望報酬総額 ・週あたりの稼働可能時間 ・想定作業時間 ・2〜3週間で担当可能な範囲 ・開始可能日 をご提示ください。 技術力、Portfolio、THE MAZEとの相性、 提案力・コミュニケーション、条件を総合して決定します。 単純に最も安い方を選ぶのではなく、 必要なスキルを満たした方の中から、 条件と成果のバランスを見て選考します。 ## 求めている方 仕様通りに実装するだけではなく、 「この設計ならこうした方が安全」 「将来的にCo-op化するなら今のうちにここを変えた方がいい」 「応募Buildではこの機能は削るべき」 など、ご自身の専門領域から提案していただける方を歓迎します。 同時に、THE MAZEの世界観やゲーム体験を尊重し、 チームとして一緒に作品を磨けることを重視しています。 ## 今後の予定 初期Sprint ↓ SQUARE ENIX GAME CONTEST 2026応募Build制作 ↓ コンテスト応募 ↓ 資金調達 ↓ Vertical Slice ↓ Steam向け製品版開発 ## 応募時に教えていただきたいこと ・Portfolio URL ・Portfolio作品で自身が担当した部分 ・UE5経験 ・使用可能技術 ・週あたりの稼働可能時間 ・希望報酬 ・想定作業時間 ・開始可能日 ・今回のSprintで担当可能な範囲 ・THE MAZEで担当してみたい部分 ・本開発への継続参加意向 まずはオンラインで30〜45分ほどお話しし、 過去作品やTHE MAZEについてお互いに確認できればと思います。 ご興味を持っていただけましたら、ぜひお気軽にご応募ください。
あと10日(10月16日まで)
報酬あり
PROJECT: THE MAZE
THE MAZE
掲載日: 2026年10月06日
開発
【UE5】Co-op Horror『THE MAZE』レベルデザイナー/環境制作メンバー募集
募集ジョブ
3Dアーティスト
## 『THE MAZE』について 『THE MAZE』は、本来つながるはずのない現実空間が、正体不明の迷宮「THE MAZE」を介して異常接続する世界を探索する、1〜4人向け一人称Co-op Horrorゲームです。 プレイヤーは迷宮を探索し、試練を突破しながら6つの「共鳴体」を集め、現実への帰還を目指します。 本作では敵から逃げる恐怖だけでなく、 「今どこにいるのか分からない」 「知っている場所なのに、知っている道ではない」 といった“迷うことそのもの”を恐怖として体験できるゲームを目指しています。 世界観も重要な要素で、探索を通して断片的な情報に触れ、プレイヤー自身がメイズの真相へ迫っていく構成を予定しています。 現在は小説版の展開も決定しており、将来的には映像・スピンオフ等への展開も視野に入れたIPとして育てています。 THE MAZEの原型は2016年にMinecraft上で個人制作した迷宮型ホラー作品にあり、現在はUnreal Engine 5による独立したオリジナルIPとして再構築しています。 ## 現在の開発状況 ゲームコンセプト、世界観、敵、共鳴体、試練、マップ構造、Vertical Slice等の基本仕様を策定済みです。 UE5上でも、 ・FPS操作 ・ドア開閉 ・共通インタラクションUI ・アイテム取得 ・共鳴体の取得 / 所持基盤 などのプロトタイプが動作しています。 ## 直近の目標 2027年3月15日締切の 「SQUARE ENIX GAME CONTEST 2026」への応募を目標にPlayable Buildを制作します。 基本フロー: 現実のマンション ↓ 本来存在しない扉 ↓ THE MAZEへ接続 ↓ 病院 ↓ 学校へ継ぎ目なく異常接続 ↓ 謎解き ↓ 共鳴体取得 ↓ 放浪者との遭遇 ↓ メイズ固有空間「アビス」 ↓ 帰還ゲート空間 ↓ 共鳴体1個を装置へ挿入するがゲートは開かない ↓ 放浪者に発見され、ゲートへ逃走 ↓ ロックされたゲートを叩く ↓ 放浪者に襲われ暗転 ↓ END ## 募集ポジション UE5 レベルデザイナー / 環境制作:1名 ## 最初にお願いしたい内容 まず2〜3週間程度の有償Sprintを予定しています。 主な担当候補: ・応募BuildのGraybox ・マンション / 病院 / 学校 / アビス ・病院→学校の異常な空間接続 ・謎解き空間 ・共鳴体取得エリア ・帰還ゲート空間 ・放浪者との遭遇 / 逃走ルート ・プレイヤー導線 / 視線誘導 / 分岐 ・最低限のLighting / Fog / Environment方向性 Sprint終了後、双方が継続可能と判断した場合は、コンテスト応募Build完成までの継続参加を相談します。 その後のVertical Slice・製品版開発まで参加いただける方も歓迎します。 ## 特に重視すること 単に背景を綺麗に作るだけではなく、 ・迷っている感覚 ・後ろを振り返りたくなる恐怖 ・自然な視線誘導 ・敵との遭遇位置 ・逃走時のルート設計 などを含め、「遊べる空間」として設計できる方を探しています。 THE MAZE内部では、病院や学校などの現実空間が、侵食・変質によって継ぎ目なく接続します。 「本来存在しない扉」は現実世界からTHE MAZEへ入る際に現れる入口現象であり、内部エリア移動のための扉ではありません。 こうした作品固有の空間ルールを尊重し、レベルデザインへ落とし込める方を歓迎します。 ## 必須 ・UE5でのLevel Design / Environment制作経験 ・GrayboxからPlayable Levelを構築できる ・導線 / 視線誘導を考えた空間設計 ・自身の担当部分を説明できるPortfolio ## 歓迎 ・ホラーゲーム ・Environmental Storytelling ・Modular Environment ・Lumen / Lighting ・Fog / Post Process ・Blender / Maya ・NavMesh / Optimization ・Co-opゲーム開発経験 ## 報酬 初期Sprintは有償・応相談です。 こちらから一律の金額を提示するのではなく、 ・希望報酬総額 ・想定作業時間 ・2〜3週間で担当可能な範囲 ・開始可能日 をご提示ください。 Portfolio、レベルデザイン力、THE MAZEとの相性、提案力、条件を総合して決定します。 報酬額・支払日・作業期間・成果物は、Sprint開始前に双方で確認し書面化します。 ## 応募時に教えてください ・Portfolio URL ・各作品で自身が担当した部分 ・UE5経験 ・使用ツール / 技術 ・稼働可能時間 ・希望報酬 ・開始可能日 ・Sprintで担当可能な範囲 ・本開発への継続参加意向 可能であれば、 「病院→学校という本来あり得ない接続を、どう見せると不気味だと思うか」 についても簡単にお聞かせください。 まずはオンラインで30〜45分ほどお話しできればと思います。 ※掲載画像の一部は、開発中の世界観・アートディレクションを示すAI生成コンセプトビジュアルです。実際のゲーム画面とは異なります。
あと10日(10月16日まで)
報酬あり
PROJECT: THE MAZE
THE MAZE
掲載日: 2026年10月06日