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ボーンアニメーション機能付きドット絵エディタ

ネク
ネク
最終更新日:2026年09月02日
ポスト
担当したジョブ
プログラマー/エンジニア
期間
~
説明

21~22才ぐらいの頃に頑張って作った記憶があります (下記の制作期間は曖昧です) その後、数年程かけてゆっくりと機能拡張をしましたが 基本的なシステムは22才ぐらいの頃の時点でおおよそ完成していました ドット絵をパーツ毎に分けて書き、中心座標を定義する事で、手足をそれっぽく動かせるシステムを構築し、なるべくドッターの量を負荷を減らした上でわちゃわちゃ動ける環境を作りたいと思い、開発していました (その後で、「ボーンアニメーション」という概念が既にある事を知り、あ~あんま大した事やってなかったんだな~と思いました) GBA/DS辺りに熱中していた世代で、私自身はそういうグラフィック主体のゲームを開発をしたかったので 当時のドッターに結構無理をさせてしまった事がありました (グラフィック自体は当時のものです) 黒い縁の補完機能とかも備えており、今でも時々このソフトは使いますが まあ、さすがに今の流行は3Dだな~と思います 去年から3Dプログラミングを始めましたが、何分発達の遅い性分だったので それが出来る様になるまでにかれこれ3万時間ぐらいプログラミングで働いたり色んなソフトを作ったりしてきました ところが、今はAIによるプログラミングがめっちゃ強いので 正直このソフトなら今ならAIに2~3週間ぐらい頼み続けたら余裕で上位互換が出来そうです 正直今の年収5百万ぐらいのプログラマがAIを使ったら5年前以前の年収5千万のプログラマの能率を余裕で超す気がします 私自身は基本的に直接スクリプトを書いて開発していますが、ドラゴンボールみたいな世界観になったな~としみじみしております