■ はじめに
はじめまして!現在、全く新しいゲーム性のタクティカルFPS『Veltra』の企画・仕様を練り上げている高校生です。
正直に言うと、自分にはプログラミング知識が皆無で、デザインも得意ではありません。
ですが、今のFPS界にない「最高に面白いルール」のアイデアと情熱だけは誰にも負けません。このビジョンを一緒に形にしてくれる仲間を募集します!
■ 何を作ろうとしているのか
「視界」と「情報」を武器にする、4vs4のタクティカルシューターです。
FPSの常識を覆す以下のシステムを軸にしています。
120度の死角: 前方以外は見えない恐怖。背後を守るチームワークが必須。
視認格差: 武器によって見える距離が違う(通常25m / スナイパー35m)。
バウンティ・ボス: 毎ラウンド、チームから一人「ボス」を選び投資する経済システム。ボスが生き残れば投資額が2倍に!
マップ工作: 試合前に、扉やハチミツの罠をマップに設置できるエディット機能。
■ 募集する理由
自分一人では、この緻密な仕様をプログラムに落とし込んだり、魅力的なキャラクターを形にしたりすることができません。
「仕様はできあがっているけれど、形にする技術がない」という状態です。
「新しいFPSの形を作ってみたい」「尖ったインディーゲームを一緒に世に出したい」というエンジニアやデザイナーの方の力を貸してください。
■ 作品概要
ジャンル: 120度視野のタクティカルシューター(FPS)
プラットフォーム: PC / モバイル(クロスプラットフォーム展開を視野)
雰囲気: 競技性が高く、一瞬の判断と情報戦が勝敗を分けるヒリついた世界観。
開発体制: 企画・ディレクションは私が行います。開発・デザイン,ゲーム性の調整などを共に進めてくれるパートナーを求めています。
■ こんな人と作りたい!
FPSが大好きで、既存のゲームに飽きてきた人
ゼロからのゲーム開発に興味がある学生やエンジニア・クリエイターの方
知識がない私を技術面で支え、共に議論しながら作ってくれる方
「今のFPSにはない刺激を作りたい。」
少しでも興味を持ってくれた方は、ぜひお気軽にDMやコメントをください!
詳細な仕様書(武器の弾数からスキルの秒数まで、すべて決まっています)をお見せします!
どんな仕事をしてくれる人を募集しているか記載しましょう。
作業が単発なのか、一定期間は継続的にお願いしたいのかも記載しましょう。
その仕事のおすすめポイント(未経験歓迎、企画にゼロから携われるなど)もあれば記載すると、応募者に興味を持ってもらいやすいと思います。
関わってもらう作品のジャンル モバイルタクティカルシューター
プラットフォーム APP STORE, GOOGLE PLAY STOREの予定
開発期間1年~を予定していて3年以内にはベータ版の配信をしたいです
本気で商業的な成功を目指す方を募集していますがうでだめしとして使っていただいてもかまわないです。僕のような高校生の方大歓迎です。
共同開発者に興味を持ってもらうための、「一目でコンセプトが伝わる簡単な概要」をまとめました。これを募集文の冒頭や、資料の1ページ目に使うと効果的です。
🎮 ゲーム概要:『Veltra(ヴェルトラ)』
「死角は恐怖、視界は武器。—120度の視界で戦う、新感覚タクティカルFPS」
【3つのコア・コンセプト】
「見えない」が戦略になる120度視野
プレイヤーの視野角は120度のみ。真横や背後は完全に「もや(フォグ)」に包まれており、敵の姿は見えません。
「走る足音」や「スキルの音」が25m範囲内に波紋(UI)として表示されるため、視覚外の情報を音で察知する極限の緊張感が味わえます。
武器による「情報格差」システム
武器ごとに「見える距離」が異なります。
通常武器: 半径25mまで。
スナイパー(SR): 半径35mまで視認可能。
「遠くが見えるが、足が遅く視野が狭いスナイパー」と、「足が速く近距離に強いアタッカー」の役割分担が勝敗を分けます。
「ボス」への投資と経済の連動
毎ラウンド、チームから1人を「ボス」に選出(1人1試合2回まで)。
味方がボスに資金を投資することでボスが強化されます。
ボスが敵を倒せば味方にボーナスが入り、ボスがキルして生存すれば投資額が2倍になって戻却される、ハイリスク・ハイリターンのチーム経済が楽しめます。
【ゲーム進行】
形式: 4 vs 4 / 7ラウンド先取(ボム設置・解除ルール)。
マップ工作: 試合開始前の1分間で、扉や罠(ハチミツ・害虫)をマップに自由に設置。
操作: モバイル・PC両対応を想定。アサルトはオート射撃、スナイパーは指を離して撃つ直感的操作。
プログラミング
キャラや武器などの3Dデザイン
3Dマップのモデル作成
BGM制作
など。
作業時のコミュニケーション方法について、箇条書きなどで端的に記載しましょう。