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PROJECT DANBOLL(プロジェクトダンボール・仮)
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rpg
ローグライト
タイムリープ
学園
unity
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10日間。20人。仲間が、敵になる。──何度でも。 近未来の学園都市島で、10日間を何度もやり直しながら仲間を救い、救えた仲間と100階のダンジョンに挑むRPG。
開発
スタジオカミヤ
ジャンル
タイムリープ救済RPG × 仲間喪失ローグライト
プレイ人数
1人
プラットフォーム
PC
対応言語
日本語
発売予定時期
2028年を目処
予定価格
2,500円
このゲームについて
どんなゲーム?
ここは海に浮かぶ近未来学園都市〈ルーブカ島〉。
主人公は、ルーブカ学園に通う高校2年生。ある朝、通学路で頭に段ボールのような箱を被った人々を見かけます。小さな違和感が、島の崩壊の始まりでした。
家族も同級生も、次々と箱を被った存在〈ハコビト〉へ変わっていきます。箱は〈未来人〉が仕掛けた装置で、〈ハコビト〉になった者は、押し殺してきた本音を露わにし、まだ人間である者に箱を被せようと迫ってきます。
彼らに、悪意はありません。それでも平穏な島は、静かに、確実に呑み込まれていきます。
主人公は10日間を何度もやり直しながら20人の仲間を救い、救えた仲間と100階のダンジョンに挑みます。
特徴1 仲間は、負ければ敵になる
味方は攻撃を受けると「ハコビト化率」が上がり、隠していた本音がこぼれ始め、100%でその場で敵に回ります。
期限までに救えなかった仲間も、ハコビトとして立ちはだかります。
特徴2 攻略の記憶を元に、初日からやり直せる
10日が過ぎると初日の朝に戻ります。仲間もアイテムも失いますが、生徒手帳の記録だけは周回をまたいで残ります。
誰が、いつ、どこで危ないのか。記録を頼りに、今度こそ全員を救い出してください。
開発の状況
- Web系出身のエンジニア2人が、ディレクター兼エンジニアとして、フルリモートで開発しています
- 開発スケジュールに「プロトタイプ → 試遊版 → ベータ → マスター」のマイルストーンを置き、順に作っています
- 企画書(96ページ)と、Windows で遊べる最小デモ(3つの短い区間)があります
- PC(Steam)での発売を目指しています。タイトルは仮です
絵と生成AIについて
今のキャラクターや背景の画像は、生成AIで作った企画・検証用の仮素材です。製品版のキャラクターは、人の手で描いた絵に置き換えていきます。参考作品や作家名を指定した画像の生成は行っていません。生成AIをどこに使い、どこを人が決めたかは、下の資料ページで公開しています。
資料(企画書・遊べるデモ・設定資料)
https://kamiya.games/shared/danboll/camp-team-up-pro/
一緒に作る仲間を募集しています
詳細は下記募集情報をチェック❗️
最終更新日 2026年10月11日
情報及び画面は開発中のものです。変更の可能性があります。