異世界ふぁんたじあ証券取引バトルロワイアル編【集英社ゲームズ・パブリッシャー応募中】
クローズド環境で独自の値動き、相場参加者はプレイヤーのみ、限られた人数で金融取引バトルを展開する剣と魔法の世界を金融取引で再現しました。体験したくないですか? 銘柄は、国または領地そのもの。農作物や税金を徴収し、株主「国民」に配当金を還元する世界観。国の価値は、国民の株取引で決まる世界あったら楽しいでしょ? クローズド環境でプレイヤー同士が国・領地を銘柄として取引し、相場操作、情報戦、心理戦で勝敗を決める金融取引バトルを体験できるゲームに仕上げたい。 豊作と不作。税収と配当金。スタンピートや疫病などの厄災。騎士団の強化や治安維持など、国や株価に影響を与えるイベントと新聞で、相場操作、情報戦、心理戦を演出します。あとは普通に現実の株式市場と同じような取引してもらい、軍資金を奪い合いましょう。 貴族「富裕層」でプレイするか。庶民「貧困層」でプレイするか。スタート時に選択してもらい、最初から貧富の差を設けます。これによってゲーム攻略の方向性が逆転するのでゲーム性が広がります。信長の野望とか、そうですよね。最初から国力の差がありますもんね。それと同じです。 想定しているプレイヤー層は、異世界ファンタジー、特にスローライフ系が好きで、経済シミュレーション要素も楽しめる、株式・FXに少し興味があるゲーマーです。 開発費は、今のところ無料で開発しています。Unityで開発してますが、無料で使えるでしょ? プログラムのコード、イラスト、ゲーム画面の構成など分からない事は、チャットGPTに聞けばいい。チャットGPTの無料枠で、コツコツ開発している。だから時間もかかる。そのかわり、今のところ開発費は「0円」なんです。 2026年8月3日に集英社ゲームズのパブリッシャー応募したから返事待ちです。落ちたら素直に諦めて自力で完成させます。もちろん開発費0円で頑張るさ。だって、お金ないもん。 もしも奇跡的に集英社ゲームズとパブリッシャー契約できたら、開発費なんて考えた事もないから相談するしかないでしょう。借金ないけど生活は厳しいのよね。それに教えてほしい事だらけだもの。足りない未熟な部分が多いから大変だ。 制作スケジュールを希望的観測で判断すると、9月にプロトタイプ(コア取引システム実装)が完成すると思う。動作確認に問題なければ、イベントや地合の処理を駆動式にしているので、試遊用にデータ入力すれば、すぐに試遊版が完成します。 ここで、ユーザーにテストプレイしてもらえるでしょう。テストプレイヤー集めには苦労するとは思う。リアルで頼める人おらんしな。 動作確認が済んだら、イベントや地合の処理を製品版仕様にカスタマイズして最後に、仕上げのデバック作業に入ります。問題なければ、DLサイトで販売するしか選択肢ないです。 集英社ゲームズとパブリッシャー契約できた場合は、どうしたらいいか相談すると思います。とまあ、こんな感じです。 Unity初心者が作る「入門編」として作成しているので、中級者なら1か月あれば完成できる程度のゲーム構成ですが初心者の俺には厳しい。 金融取引の闇「政府系仕手筋のチート行為」を体験したい奴いるか分からんけど、頑張って販売したい。たぶん埋もれるだろう。でも心配ない。YouTubeライブ放送でFX実況しながら、このゲームを同時プレイして、いっしょに実況するから大丈夫!このゲーム性は生粋のトレーダーには刺さるはずだから… クローズド少人数で本当に需給が歪む市場構造や、国そのものが銘柄で、税・収穫・配当が株価に直結する実体経済との連動するシステム作り、プレイ後に取引履歴を全部、突き合わせて「政府系仕手筋のチート」を数字で検証できる体験を提供。激熱だろ。 ------------------------------- フローチャート ------------------------------- ① 1年は12か月。1か月は5ターンで次の月へ。 ② 月初めの処理は、地合、新聞ニュース、イベントを経て、NPCの取引やプレイヤーの取引を5ターン繰り返したら次の月へ。 ③ 4月の初めは王様に決められた税収と配当金の処理。10月の初めは農作物の収穫処理。そのあと、国の状況を参照して、人口、収穫「農業の開拓や治水」、税収「経済力や税率」、軍事力「騎士団の規模や勇者誕生」、治安「国民の幸福度や魔王襲来」を表示する。 ④ 取引画面は、MT4を参考にして似た構成にする。ゲーム画面イラスト参照。 ⑤ 需要と供給バランスが崩れた時は、ストップ高、ストップ安で対応する。 ⑥ 設定したプレイ期間が経過したら、プレイしてきた歴史をエンディングで演出する。 ※ファイナルファンタジー、ドラゴンクエストのエンディングみたいな奴ね。 ⑦ そのあと取引履歴を参照して、金融取引の闇「政府系仕手筋のチート行為」を検証してみよう。限られた相場参加者しかいないから、取引履歴や値動きを照らし合わせると、金融取引の闇が実感できるよ。つまり裏付けのある統計的な数値データが手に入ります。 えっ? 分からない。やれば分かるさ。 人はね。経験していない事を本当の意味で理解できないのさ。だから試作品の出来損ないでいいから、俺が作成する「異世界ふぁんたじあ証券取引バトルロワイアル編」をプレイしてほしい。そして金融取引の闇を実感してほしい。おそらく君の常識は粉々に砕け散るぜ。 とはいえ、いまは試作品を完成させるのが最優先だな。話はそれからだ。