はじめまして、Balloonです。ゲーム開発は初学者で、「Spell Origin」が初めての本格的な開発です。
実績はまだありませんが、魔法の作成から戦闘まで動くプロトタイプを自分で作りました。
ただ、ここから先は、一人では品質もスピードも足りないと感じ、方に力を貸していただきたく募集しました。
プログラマー(1〜2名)を募集します。
週3時間程度から参加OK。
継続的に関わっていただける方を希望します。
私自身、ゲーム開発は初学者です。このゲームは、私にとって技術を学ぶ場でもあります。
難しい機能も多く、一人では実現が難しいと感じているため、一緒に調べて、試して、作っていける方を探しています。
経験者の方は、教える・助言する立場で関わっていただけると助かります。初心者の方も、学ぶ姿勢があれば歓迎です。
・独自スクリプト言語を使った魔法システムの設計に関われます
・企画段階から仕様に意見を出せます
・動くプロトタイプがあり、ゼロからの立ち上げではありません
・Unityのバージョン移行など、開発基盤の整備から任せられます
タイトル : Spell Origin
ジャンル : 対戦アクション
プラットフォーム : PC(予定)
開発環境 : Unity(現在2022.3.25f1。最新LTSへの移行を相談したい)
進捗 : 魔法の作成・実行まで動くプロトタイプが完成。
開発期間 : 完成目標日は未定です。まず コードの視認性向上、図書館の最低限設計、ローカル/CPU対戦 を6か月を目安に進めます。初めての挑戦のため、進めながら見直していきます。
最終目標はSteamでの販売です。
まずは第1段階として、友人や知人に遊んでもらえるレベルのローカル/CPU対戦版を完成させることを目指します。
販売までのスケジュールや目標本数は、開発の進み具合を見ながらメンバーと相談して決めたいと思っています。
プログラムで魔法を設計し、1v1で戦う対戦アクションです。
魔法陣の召喚、オブジェクトの召喚、その動きを自分でコードとして組み、実戦で試します。
「自分で作った魔法が実戦で通用した瞬間」が最高の体験になることを目指しています。
プログラミングが苦手な方向けに、他のプレイヤーの魔法を入手できる「図書館」機能も構想しています。
経験や得意分野に合わせて、担当を相談して決めます。最初は小さな作業から始めて構いません。
【取り組みやすい作業(学習中の方も歓迎)】
・魔法の保存・読み込み機能の実装
・コード入力画面の見た目や操作性の改善(文字の色分け、エラー表示など)
・魔法プレハブ(魔法の見た目・動き)の追加
・不具合の調査と修正
【中心となる作業(経験のある方歓迎)】
・図書館機能の実装(投稿・削除・共有)
・ローカル対戦、CPU対戦の実装
・Unityのバージョン移行(開発環境の整備)
・コードの視認性向上(PythonやLuaのように読みやすい記法への改善)
【将来的に取り組みたい作業】
・オンライン対戦(1v1)のネットワーク実装
・図書館の自動生成(WFCなど)
・MP(魔法の消費量)計算の調整
※使用ツールは Unity / C#、コード管理は GitHubです。
※3Dアーティストなどは、開発が進んだ段階で改めて募集します。
・連絡は基本的にDiscordで行います
・週1回程度、進捗確認
・コード管理はGitHub、タスク管理はGoogle Drive