仲間募集中

しち

@kobore7
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シナリオライター/脚本家
rpg
ファンタジー
紹介文
2019年にうつ病罹患。現在も体調を崩しています。コツコツとシナリオ制作をつづけ、ようやく一区切りつきそうなところ。 プレイするひとに「死ななくてもいいんだよ」と伝えたい。心が折れて死にたくて迷いの最中にいる人々のための物語を創っています。 ゲーム制作は未経験です。いっしょにゲームを創ってくださる方を探しております。よろしくお願いします。 YouTube https://www.youtube.com/@%E3%81%97%E3%81%A1%E3%81%93%E3%81%BC note https://note.com/kobore7
職歴
フリーターをずっとやっておりましたが、現在は無職です。
学歴
中卒
最終更新日:2026年07月29日

シナリオライター/脚本家のスキルチャート

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開発
シナリオ重視のRPG/ノベルゲーム制作メンバー募集
募集ジョブ
プログラマー/エンジニア
プランナー/ゲームデザイナー
2Dアーティスト
UI/UXデザイナー
イラストレーター/画家
サウンドクリエイター
## 自己紹介 2019年に心身の調子を崩し、現在も療養中です。 生きることの苦しさから少し距離を置けるような物語を制作しています。YouTubeでも、自分の考えや日々の気づきについて発信しています。 ## 募集概要 シナリオ✖️戦闘✖️移動 オリジナルゲーム『紅の輪廻(仮)』の制作に協力してくださる方を募集しています。 まずは完成済みのシナリオの序章部分を、テキスト・背景・立ち絵などを用いたノベルゲーム形式にしてくださる方を探しています。序章を無料公開し、作品を知ってもらうとともに、今後の制作に協力してくださる仲間を少しずつ増やしていきたいと考えています。 イラストやBGMの制作、ゲーム全体の設計・実装などに詳しい方も歓迎します。 ゲーム制作は初めてのため、制作方法や進め方について相談しながら取り組めればと思っています。 ## プロジェクト概要 タイトル: 紅の輪廻(仮) ジャンル: シナリオ重視のRPG/ノベルゲーム 本作は、主に次の3つの要素から構成されます。 * シナリオ(ノベルゲーム形式) * ターン制の戦闘 * 簡素なマップ移動 シナリオを中心に展開し、戦闘や移動も物語と結びついたものにしたいと考えています。 ゲームは前編・後編の二部作を想定しており、まずは前編の完成を目指します。前編のシナリオは完成済みで、文字数は約38万字です。現在は後編のシナリオを執筆しています。 ゲームエンジンはUnityやRPGツクールなどを候補にしていますが、具体的な制作方法については、協力者の方と相談しながら決めたいと考えています。 ## 目的・目標 最終的にはSteamなどでの販売を目指しています。 まずは序章をノベルゲームとして制作・無料公開し、作品に興味を持ってくださる方や、今後の制作に協力してくださる方とのつながりを作りたいと考えています。 ゲームとしての完成を目標としていますが、実現が難しい場合も、物語を読める形で公開したいと思っています。 ## 担当いただきたい作業 今回、特に募集したい方 * シナリオをノベルゲーム形式に実装できる方 * テキスト表示、背景、立ち絵などを組み合わせ、序章をゲームとして形にできる方 そのほか、歓迎する方 * キャラクターデザイン・イラストを担当できる方 * BGMや効果音を制作できる方 * ゲームの設計・実装や制作全体について相談できる方 AIの利用について 試作段階では、背景や立ち絵などにAI生成素材を積極的に活用する予定です。担当の方が見つかった場合は、その方に制作をお願いしつつ、人手が足りない部分をAIで補うことも考えています。どこまで利用するかは担当者ご本人の意向を尊重します。 まずは小さく形にするところから始め、少しずつ制作の幅を広げていきたいと考えています。 ## 制作・コミュニケーションについて * 連絡・相談はDiscordを中心に行う予定です。 * 進捗確認や打ち合わせは、必要に応じてオンラインで行いたいと考えています。 * 可能であれば、前編の完成まで継続して協力していただける方を歓迎します。 ## あらすじ 山奥にひっそりと存在する隠れ里。そこでは、人々が自然と共に暮らしながら、戦う力を持つ者たちが任務のために各地へ赴くという独自の文化が受け継がれていた。 隠れ里で暮らす青年、京之介と、初めて任務に赴く少女、八重。 二人は突然、都から召喚を受け、大陸から訪れた謎の要人、ユリアス・パラケルススの旅に同行することになる。 しかし、出発前に告げられた謎めいた予言は、二人を待ち受ける「喪失と別離」を暗示していた。 故郷を離れた二人の旅は、やがて国を揺るがす大きな事件へとつながっていく――。 物語は時にコミカルに、時にシリアスに展開します。哲学や物理学などの話題も織り交ぜながら、生きることや人間について考えられる作品を目指しています。 生きることにしんどさを感じている人が、少しでも楽になれるような物語にしたいと考えています。 興味を持ってくださった方は、お気軽にご連絡ください。
あと87日(12月31日まで)
報酬なし
しち
掲載日: 2026年10月04日